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高齢化社会でも経済は成長する [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

今日はすこしマジメに、「高齢化社会でも経済は成長する」というテーマを
やってみようか。

日本は少子高齢化で人口は減っていくし、生産年齢人口の比率も下がっていく
と、よくいわれる。

働き手が少なくなるのだから、日本経済の将来は悲観的に
ならざるを得ない。そういった考え方が主流となってきている。

一般的にはそういうことなんだろう。

だからといって、そこで思考停止することもないよね。

そう単純かつ一面的に決め込まずに、もっと伸びやかに考えてみようよ。


一国の経済が成長するって、どういうことだろう? 

国内の総生産高や総投資額が増加してもいいし、
国民全体の所得が増加してもいいよね。

そうなると、たとえ生産年齢人口が減っても、
国内の投資や消費が高水準で推移してくれれば、何も問題はないはず。

もしもだよ、少しずつでも増加していってくれたら、
成長率が高まっているということになる。


難しくなってきた? では、ぶっちゃけ話に入っていこう。

要は、お金をじゃんじゃん使えばいいのよ。

国民の総消費額がどんどん膨れ上がっていけば、
それは経済規模が拡大しているということになる。

使われたお金は必ず誰かの所得となる。

その誰かが得たお金を使えば、別の誰かの所得となっていく。

この繰り返しが広がっていけば、経済活動はどんどん
拡大し活性化していくことになる。

経済なんてそんなものよ。


花見酒経済みたいにはならないの? 

オーッ、鋭く突いてきたね。

お花見で八っつぁんと熊さんとが、お互いに酒を差し合って呑んでいるだけで、
元のお酒は増えるどころか減っている状態ではないのときたか。
]
たしかに、八っつぁんと熊さんとの間で酒を呑み交わしているだけだと、
お酒はどんどん減っていく。

つまり、富は増加せず経済の成長にもならない。

ところが、日本中で多くの人々が参加して酒を呑み交わすとなると、
話は違ってくる。


知らないところの美味しいお酒を楽しめるのだから、
いつもの酒代より高い値段であっても、それは喜びの代金、
あるいは満足料として払う気になるじゃない。


この喜び代とか満足料が付加価値である。

そういった形でお金を上乗せして支払っていくことで、
経済の規模は拡大していく。

そう、経済成長とは付加価値をどんどん増やしていくことなのだ。

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でも、日本の人口は減っていくのだから、
お酒もそれほど飲まなくなるのでは? 

たしかに、そうだ。

お酒のみならずモノに対する需要の総量は、


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長期投資は国語である [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

ある時、少人数の勉強会で「長期投資は、結局のところ国語でしょう」
という反応が、お客様から戻ってきた。

長いこと親しくさせていただいている方で、
お会いする前までも、ずっと投資の研究を重ねられてきた。

その方が、いろいろ投資の勉強をしているうちに、
われわれの長期投資に出会った。

なにかピンとくるものがあったとのことで、
今度は長期投資の猛勉強にのめり込んでいかれた。


長期投資ってなんだろうとあれこれ考えている間に、
それまでの投資でいろいろ引っ掛っていたことのほとんどが、
スーッと消えていった。


そこで、飛び出してきたのが「なんだ、国語じゃないの」である。

お見事です。

長期投資の本質をズバッと表現されました。

いっておくけど、その方は世の中に多い、
単に投資の理論などを語る評論家ではない。

本業は開業医ながら、長らく株式投資で輝かしい
成功を収めてきた剛の者である。

そのドクターが本格的な長期投資という世界に
入ってきてからの成績は、さらにスゴイ。

長い間のモヤモヤが晴れて、スッキリとした気分で長期投資を進め
ると、もう楽で仕方がない。


最近はお互いに忙しくてお会いしていないが、いまは慌てず騒がず、
安値をしこたま拾っておられるのでしょう。

ドクターにとっては、「みなが青くなって売っているなら、
こちらは待ってましたの買いを入れるだけ」と、なんの迷い
もないはず。


それで、「国語の世界」とは?


そうそう、長期投資では「どれだけ儲かるか」といった
一般的な投資では最大のテーマである、利益の追いかけはしない。

ひたすら、「いい世の中つくっていこうよ」「子どもや孫たちに、こんな社会
を残してやろう」といった思いの方向へ、資金を投入していこうとする。

投資リターンは、「結果として後からついてくる」ぐらいにしか考えない。


となるとだ、「いい世の中つくっていく」
「こんな社会を残していく」って具体的にはどういうことか、
すぐさま問われるよね。

「いい世の中」「こんな社会」を深く考えれば考えるほど、
自分の夢や理想を織り込んでいっていることに気づくはず。

夢や理想をあれこれ考えては、それを具体的に表現しようとすれば、
もう国語の世界というしかない。


投資しようとしているのに、お金やら数字にからんだことは無視もいいところ。

あるのは、「どんな世の中なのか」「こういった社会なのか」のイメージを、
これでもかこれでもかと磨き込んでいく作業ばかり。

やっぱり国語だよね。

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そんなきれいごとというか世間離れしたことを言っていて、
マーケットに勝てるの?

海千山千の投資家がゴロゴロしているマーケットでは、
「いかに他者を出し抜いて、利を収めるか」のドロドロした闘いの連続ではないの?

それなのに国語なんて……。


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信じる者は救われる [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

「信じる者は救われる」って、たしか聖書かなんかにあるよね。

今日は、「長期投資を信じる者は救われる」かどうかを一緒に考えてみよう。

まず投資であるからには、いつでも未知の将来に踏み込んでいく覚悟が問われる。

たとえ1分先でも、あるいは10年先でも将来は将来であって、
どうなるかは神のみぞ知るところ。

つまりは、未知のことを信じたところで、本当に救われるかど
うかなんて保証の限りではない。


次に、長期投資だからといって特別に神の御加護が約束されているわけでもない。

もし特別待遇なんてものがあるのなら、古今東西かくも多くの人々が長期投資を
中途で投げ出して脱落していくこともなかったのに。


やっぱし、投資の世界では信じようと信じまいと、救われるなんて考えは甘いの
か? オレは、個人的な見解であり約束も一切できないが、「長期投資は救われ
る」と信じて長い。


それも「救われる」といった受け身の気持ちではなく、
「本気で長期投資やり通したら、それなりのごほうびは必ずいただける」
と確信している。


言っておくが約束ではないよ。

それと、本物の長期投資をやり抜くってところが
絶対条件となるのも忘れないこと。

では、もったいぶりながらスタートするとしようか。


投資なんて、安く買って高く売るだけのこと。

みなが売ってきて価格が大幅安になっている時などは、
この先どうなるかわからない不安感や、お金を失う恐怖心理が
先立って、なかなか買いにいけない。


暴落相場で買えるかどうかは、
「これなら将来に向けて投資価値がしっかりと高まっていく」
と期待できるかどうかにかかってる。


将来に向けて投資価値が高まっていくかどうかといわれても、
将来のことだから現時点では本当に高まるかどうか定かではない。

あくまでも、「将来に向けて強い期待がもてるか」どうかだ。

では、「将来に向けて投資価値が高まっていくだろうと、
強い期待をもてるもの」って、どんなものだろう?


たとえば、地球規模で需要が高まっていくようなものに応えようとする
ビジネスだ。

どんなことがあっても変わることなく拡大していく需要に乗るのなら、
一時的にどんな環境変化が起ろうと商売が消えてなくなりはしない。


地球規模で高まっていく需要に応えようとするビジネスであれば、
そこへの投資価値もやはり高まっていく。

そういった企業の株が、短期的な経済現象や天変地異、
テロなどで大きく売り込まれた時に、すかさず買っておけば
本物の長期投資のスタートを切れる。

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ここまでの段階で、お気づきのように、数字は一切使わない。

そんなものよりも、「地球規模で需要の高まりをイメージする構想力」と
「一時的な悪材料(2~3年続くものも含めて)が出た時に断固として
買い出動する胆力」が問われる。


逆に、買い理由でも数字を使って、客観的に裏付けようなんて言い出した瞬間、


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日本経済は毎年4%ちょっとの成長をしていてもおかしくはない!? [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

 今日はすこし数字を並べてみよう。

おそらく読者の皆さん、ウンザリするだろう。

といっても、難しい数字でウンザリするのではない。

「もういい加減にしてくれよ」とうなりたくなるようなウンザリなんだ。

終りまで読んだら、皆さん頭にくるだろうね。

 どういうことか? 

日本はバブル崩壊を受けて、1992年9月の総合経済対策費を皮切りに、
2011年までの19年間で、年平均して19兆6,000億円の予算を投入してきた。


 19年間ずっと毎年19兆6,000億円の景気対策予算を組んできたんだよ。

単純計算すると、日本経済は毎年4%ちょっとの成長をしていても、
おかしくはない。

 もし4%成長をしていたら、いまごろ日本経済は1,000兆円を超す規模になっ
ていたはず。

現状の2.2倍だ。

 それどころではない。

4%成長すれば税収も大幅に増加するから、財政赤字
は黒字化に向う。もちろん、国の借金も減っている。


 ところが現実は、プラス成長どころか日本経済のジリ貧が続き、
国の財政はパンク寸前。そして、借金は1,000兆円だ。

皆さんのボーナスも減っているんじゃないかな。

 どうして、こんな違いが出てしまったのだろう? 

年平均19兆6,000億円もの予算が金融機関の救済や、ゾンビ企業、
あるいはゾンビ外郭団体を食わせる方向へ投入されたからだ。


 税金を食うだけのところへ、つまり後向きに予算を投入しても、
死に金となるだけである。


 年平均して19兆6,000億円もの資金だ、経済活動の拡大再生産につながる方
向へ重点的に投入していたならば、日本経済はずっと元気一杯でいられた。

もちろん、金融機関やゾンビ企業・外郭団体にも、結果的に資金がまわっていった。

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 残念ながら日本の政治は、利権の確保と、既得権益層への利益誘導しか念頭
にない。

それが票集めにつながるから、彼らにとっては死に金どころか生き金そのものだ。


 そして、そういった後向きの利益誘導に税金をつかうことしか興味のない


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投資運用にも役立つ「孫子の兵法」 [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

●投資は勉強! 新しい「孫氏」を読んでみよう!


 かれこれ43年にわたって、投資運用ビジネスの世界で飯を食ってきた。
その間、いろんな勉強をしたものだ。


 とりわけ若い頃は、投資運用すなわち戦争で勝ちを
収めていくことと同じだとばかり、その方面の勉強に熱中した。

前線での戦闘から後方の兵站まで用意周到でかからねば、戦争での勝利は望めない。

そのあたり、ポートフォリオ運用に参考となるところが多かった。

そのうち、勉強の主軸は戦場における心理とか、人間の勉強に移っていった。


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 もうひとつは、総合的な国力とは何ぞやの研究である。

数多くの書物をひもといていく間に、「孫子」とマキャベリの「君主論」は,


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年金が当てにならないから老後のための長期投資 [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

下げ局面は絶好の買い場だ


セミナー会場などで、年金は当てにできると思うか、もしくは当てにできそう
にないかと尋ねる。

すると、100人中99人は当てにできない方に、さっと手を挙げる。

当てにできそうにないと迷うことなく手を挙げた人たちに、
「では、なにか対策を講じていますか」と尋ねるや、「なにもしていない」がほとんど。

ちょっと待って、誰にとっても老後は訪れる。

年金は当てにならないとわかっているのに、老後の準備はなにもしていないなんて
、おかしいんじゃない?

そう切り返すと、「たしかに、そう思います」と素直に応えてくれる。

意外や、なにも対策を講じていなくても、それであっけらかんとしている。

ほんの一部で、「だから、今日のセミナーに来ているんだ」といった風の顔もチラチラ。

よし、これで今日のセミナーはバッチリだ。

いい盛り上がりとなるぞと気合いが入る。


案の定、熱気があって活発な質疑応答が続き、



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日本の投資信託の現実 [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

●投信は一般生活者の財産づくりに最高の商品


今回は日本の投信の問題点について触れてみよう。

そろそろ日本の投信業界は根本的に変わらないといけないからね。

もともと日本の投信は国の政策に沿って生まれ、
販売サイドのためのビジネスとして育ってきた。

国の政策とは?

国民の間に貯蓄信仰を高めて、預貯金や生命保険で集めた資金は、
滞りなく企業や産業界へ向わせる。

そういった産業資金調達を目的とした強制的な資金の流れを間接金融というが、
そのシステムを国や大蔵省は強力に推し進めてきた。


その横で、株式投資などはバクチ的な取り扱いに留めておく。

まともな人間なら預貯金に励み、生命保険にもしっかり加入しておくものだといった社会通念を、
国民の間に浸透させていったのだ。

たしかに、間接金融システムは日本経済が高度成長を遂げるまでは抜群の働き
をした。

しかし、一国の経済が成熟化し資本の蓄積が進んでくるにつれ、
間接金融から直接金融へのシフトが求められる。

ところが、日本ではそのシフトが一向に進まない。

そのひとつが投信である。

いまだに「投信は相場ものだから、なかなか儲から
ないよね」といった一般的な認識で済まされている。


販売サイドのためのビジネスとは?

たとえば、毎月分配型など高配当投信の大流行だ。

証券や銀行そして郵便局は、毎月分配を期待する投資家ニーズに応え
ているだけという。

たしかに、高齢者層を中心に投信の分配金を小遣いとして
つかいたいというニーズは、山ほどあるかもしれない。

だからといって、元本をどんどん食っていくような投信が、


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何十年と続いた債券の時代から株式の時代へ [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

●米国株市場を買っているのはいったい

おっかなびっくりのジリ高といった相場展開は、案外と大きな上昇相場につながるもの。


株価水準は結構高くなっている。高値警戒感もあって、積極的には買いづらい。

なにか悪材料が出れば、一気に値幅調整の下げがあってもおかしくない。


そんな雰囲気の中、株価はジリジリと上値を追っている。

どこかで下がるだろうと思えるのだが、なかなか下げない。

最近の米国株市場はこんな展開だろう。

経験からくる読みで言うと、売りをこなしながらもジリ高を続けるだけの腰の
座った買いが、米国株市場には入ってきていると思われる。


その買いは、一体どこから来ているのだろう?

はっきりしているのは、ヘッジファンドなどの短期資金ではないことだ。

ジリジリと腰の座った買いを続けるのは、もっと息の長い資金である。

ヘッジファンドが得意とする瞬発力が売り



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GDPの2倍を越す日本の借金はどうにもならない [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

●日本の借金財政はどこまでいってしまうのか


9月と11月に刊行した新著「2020年には大差がつく長期投資」産経新聞出版と、
「長期投資家の先を読む発想法」新潮社が好調に売れている。

突然、私事で申し訳ないが、宣伝ではないのでご容赦ください。

実は、2冊ともジワジワと評価が高まっていくと思っていたが、案の定の展開となっている。

そこが、今日のポイントである。

1冊目では、日本の財政状況の厳しさを訴え、それには長期投資で生活を守っていこうと主張している。

もう20年にわたって、国の税収が予算を下回る財政赤字が続いている。

税収不足分を国債発行で賄ってきたが、この16年ほどは毎年の国債発行額が
予算の40%前後を占めているのだ。

とんでもない借金財政を続けているが、



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円安で日本株式に投資する外国人 [頑固おやじ澤上篤人の長期投資]

●ダラダラ円安基調はそういつまでも続かない

株価はいいピッチで上昇トレンドを追っている。

このまま年末まで一気に突っ走ってもらいたいものだ。

読者の皆さんも、そう思うよね。

年末高で正月を迎えられたら気分いいじゃない。


昔から年越し相場とか、モチつき相場あるいは掉尾の一振といわれるのも、
投資家や市場関係者の皆が気分よく正月を迎えたいと願うからだ。

今年はその可能性が高いと思う。

その読みは、どこから来るかって?外国人投資家だ。



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