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大切な人への価値 [一押し話]

あなたは毎日どのように過ごしていますか?

眠い目をこすりながら会社に行って、
仕事に忙殺され、
夜遅く家に帰っては家事をこなし、
休日は特に何も面白いこともなく過ごす。


もしかしたら、あなたも私と同じように、
このような毎日を送っているかもしれません。

そんな忙しい毎日の中で、
本当に大切にしないといけない物のことを
忘れているかもしれません。


■あなたの最期の日はいつですか?
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私は先日、誕生日を迎えたのですが、

いつもと同じように朝から自転車に乗って会社に行き、
いつもと同じように机に向かって仕事をして、
いつもと同じように自転車に乗って家に帰りました。


特に何もありませんでした。

毎日当たり前のように過ごしています。


でも1つ想像して欲しいのですが、

今このメールを読んでいるあなたが、
何かの弾みで亡くなっていたら?


「縁起でもないことを言うな!」と
お怒りになるかもしれませんが、よく聞いて下さい。


つい先日、私の友人にこんなことがあったからこそ言うのです。

友人が道を歩いている時のことです。

急に息ができなくなって、倒れたそうです。

目覚めると、白い天井。

病院ベッドの上に寝かされていました。


周りの人に聞くと、


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ご迷惑をおかけしますが続きは下記のURLから
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長らくのご愛読ありがとうございます。
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FedEx創業の逸話  [一押し話]

あなたは運送会社のFedExという
会社をご存じでしょうか?

FedExは自社で運行する
貨物飛行機を所有することで、

深夜の集荷や輸送を可能にし、
長距離輸送の時間を劇的に改善させた
世界的な企業です。

この会社を作ったのは、
当時アメリカはエール大学の学生だった
フレッド・スミスという人物です。

彼は大学時代に、
FedExのビジネスコンセプトを考えつきました。

エール大学といえば、
アメリカトップクラスのビジネススクール

「元々天才だったから、成功したんでしょ。」

そう思われるかもしれません。

しかし彼の大学での成績は常にC-(シーマイナス)。
決して『天才』と言われる人物ではありません。

そんな彼が思いついた、
FedExのビジネスコンセプト。

彼は大学の教授に自分が考え付いた
コンセプトについて意気揚々と説明します。

しかし大学の教授はフレッドにこう告げます。

「バカげたアイディアだよ。
 ビジネスとして成功させるのは不可能だ。」

と。完全に否定されてしまったのです。


ここで普通なら、
大学の教授に完全に否定されているので
諦めそうなものですが、

彼は絶対に諦めませんでした。

それどころか当時持っていた
お金や全てのものを賭け、FedExを始めます。


しかし起業当初はやはり上手くいきません。
初日に運んだのは、たった2つの荷物だけ。

ですから、
飛行機を自社で所有し続けるのも一苦労。

飛行機を借り押さえられたことも
しばしばだったようです。

しかし現在、FedExは年に3兆円もの売上を上げる
世界的な大企業に成長しました。
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ではなぜ、
FedExはここまで成功したのか。

それはもちろん、
創始者であるフレッドが作ったビジネスモデルが
素晴らしいものであったこと、
彼に商才があったことは言うまでもありません。

しかし、それに加えて重要だったこと。
それはフレッドが


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じ~んとくる顧客を思う心ある会社 [一押し話]

世界最高ランクの航空会社に
数えられるエミレーツ航空。



何故、世界中で高い評価を受けているのか。




その最も大きな理由は、
従業員のホスピタリティの高さだと思います。


例え、一番安いエコノミークラスの乗客であっても、
客室乗務員は誠心誠意を持って
対応してくれます。



3日前にも利用したのですが、
その搭乗の際には、

「ようこそ、いらしゃいました、00様。
 お席はここの角を曲がって28番目の通路側です」


と名前を呼んで声をかけてくださいます。
(もちろん英語ですが)



他にも、咳きこんでいる乗客がいれば、
頼んでいなくても水を持ってきたり、

寒そうにしている老夫婦がいれば、
ファーストクラスの厚手の毛布を持ってきたり、

トイレを待っていれば、
空いているトイレを案内してくれたり、

お腹が空いたと言えば、
カップ麺を持ってきてくれたり、
(機内食とは別です)

しまいには、機内食を食べる際には、



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